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WindowsUpdateのエラー、ウィルスが原因の場合も

WindowsUpdateのページにアクセスしてエラーが出るのは、ままあることなのでさほど深く考えなかったりしますが、「ウィルスが原因のことがあるから気をつけろ」とのこと。
「Windows Update」のエラー報告が急増中、原因はウイルス(ITpro/日経BP)
ポイントは、

Windows UpdateやMicrosoft Updateのサイトにアクセスして更新プログラムを適用しようとすると、『0x8DDD0018』あるいは『1058』といったエラー番号ともに、『必要なサービス アプリケーションが無効になっているため、Windows Update を続行できません』といったエラーメッセージが表示される
…ような場合。
このエラーメッセージが出た場合(身に覚えがない場合)は、WindowsUpdateに必要なサービスを勝手に停止するタイプのウィルス(「Vundo」)に感染してる可能性があるので、スキャンしてちゃんと確認しろってことらしい。

WindowsUpdateがエラー吐いた場合、
・とりあえず再起動してみる
・エラーメッセージを元に検索して、自分で設定を復旧する
のどっちかで済ませて、ウィルスを疑ったことはないので、ちょっと気をつけないといけないなと思った次第。
再起動かけると意外と直ったりするから、あんまり気にしないんだよなぁ…。
これからはちゃんとスキャンしよう。

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